試験まで1ヶ月!簿記は予備校の模擬試験(模試)を必ず受けよう

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日商簿記検定まで残り1ヶ月をきりました。今年の簿記検定も11月16日ので最後です!

この日受験することを決めた人に管理人が言いたいのは「ぜひ予備校の模試を受けよう」ということ

 

 

「なんで受けなくちゃいけないの?」とか「試験前にまた試験うけるのめんどくさい」といったコメントが聞こえてきそうですが笑

 

 

管理人が簿記検定を突破した時は事前に必ず模擬試験を受けてました。合格できたのも模試を受けたおかげだと思ってます。

 

 

その理由をメリットを中心にお話していこうと思いますのでお楽しみに( ´∀`)

 

 

 

  • 今回の試験のヤマがわかる

 

まず真っ先に言いたいのが、試験のヤマがわかるってこと!

「そんなんあたるわけないやん」、「まんべんなく簿記をやることが合格への近道だ」という人もいます。

 

 

よーくわかります、しかし簿記検定って繰り返しよくでるところは実務でも非常に大事なところなんです。

 

 

なので、よくでるところを研究してる予備校の模試を信じて勉強することで無駄なく効率的に勉強ができます!

 

 

今年の136回、137回の試験と模試を照らしてみる限り4割から5割の問題がかぶって出題されてます!数字など変えられていますがほぼ半分が同じ問題でした(^o^;)

 

 

 

  • 自分の今のレベルがわかる

 

各予備校で模試の返却とともに判定が出ます。

そこでよく間違えてた問題、みんなが正解してたけど、自分だけ間違えた問題は本番でもミスする可能性が大きいです。

なので、そこを修正すれば得点アップが狙えます!

 

 

 

  • 本番のシュミレーションができる!

 

「第1問は~分で解く、次は第4問、その次は~」と頭で決めてても、いざ本番になると、緊張で全然違うことやっちゃった、どうしよ!?てことよくあります。

 

 

真剣に勉強してきた証拠なんですけどね。それを本番の緊張感で模試を体験することで未然に防ぐことができます!

 

 

 

他にもメリット、受ける理由たくさんあります。ぜひTAC大原に申し込みにいきましょう(・ω<)

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