まずはじめに選ぶならこれ!管理人オススメ簿記3級テキスト3つ

re- DPP_0070-359x360

みなさんこんな経験はありませんか?「よし簿記の勉強はじめるよ!」意気込んで本屋へいったはいいが、「簿記検定コーナー」へいくと、まずびっくりするのがその参考書の量。「え、どれ選んでいいかわかんない・・・(>_<)」


参考書も薄いのから分厚いのまで、またカラーだったり2色刷りだったり、迷いますよね。私も何度も参考書を買い直したうちの一人です。途中でテキスト変えるのも時間がもったいない(私は新しいテキストをイチからやり直してほんと時間を損しました・・・)。
ですから実際管理人が使った中で特にオススメ参考書(今回はテキスト!)を紹介したいと思います。ではいってみヨーカドー(^O^)/
1、サクッとうかる日商簿記3級商業簿記テキスト(福島 三千代 (著)/ネットスクール出版)

引用元:amazon
まず管理人が手にとって勉強したのがこのテキスト、だって簿記3級はサクって合格したいですよね、管理人はそんなノリで買ったのを覚えています♪♪笑
過去問やってもらえばわかるんですが、かなり重要ポイントを絞ってわかりやすくイラストなどを使って解説してくれてます。
唯一の難点は初心者には説明不足かな?と思うところも無きにしもあらずです。

2、合格テキスト日商簿記3級(TAC簿記検定講座 (著)/TAC出版)


引用元:amazon
TACでは「スッキリわかる」派とこの「合格テキスト」派に分かれますね。私が会計士の勉強してた初期は、簿記検定講座ではこのテキストを元に講師が解説するというスタンスをとっていました。若干固めの文章で書かれてます。Amazonレビューをみても「CDやDVDがあったら・・・」という声がよく聞かれるのもそのせいでしょう。ただ、しっかり理解をつけて進みたい人には絶対おすすめです。

3、スッキリわかる日商簿記3級(滝澤みなみ(著)/ TAC出版)


引用元:amazon

まーこれ買っておけば文句無いでしょ!って本です。2014年9月30日現在、ベストセラー1位、そしてほぼファイブスターのおすすめ度です。解説のレイアウトが見やすく、興味をひくイラスト、管理人は何度もお世話になりましたm(__)mm(__)m

 

と、これ買っておけば大きく外れることはない3つ紹介しました。あとはこの3つを書店でみるなり、Amazonでポチるなり(安いですしね)して自分にあったテキスト選んでくださいね♪♪

 

あと絶対買っておいたほうがいいものはこちらをどうぞ⇒ 【簿記3級】過去問選ぶんだったらこれでしょ!管理人オススメ3つ

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ